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温々

2012/02/07 16:28

ぬくい

ヨーグルト作成中の保温バッグ(湯たんぽ入り)に器用に乗るうめ氏。


猫抜糸

01:50

緊張

猫の抜糸を済ませました。
獣医のセンセーに手製の術後服を褒められ「いい気になるなよ!」とダンナ。
いい気になんてなってないよ!(ちょっとニヤついたけど)
術後服を卒業した猫ズは胴着を脱いだ悟空のように軽やかに飛び回っています。
まあ最近はあまり服の存在を気にしていない様子だったけどそれでも溢れる解放感。
ちょっと傷口に脂肪のしこりがあるものの、じきに消えるとのこと。

これで犬猫すべて病院通い終了!

・・と思いきや、ゆきのお腹にアレルギー性の湿疹が出ました。
現在絶賛かゆうま中。

もうしばらく病院ダイスキーになりそうです。


シミ妄想

2012/02/06 01:40

昔から壁のシミや柄をじーっと見つめては、ぼんやり浮かぶ絵や形を想像するのが好きでしたが(変?えー)最近塗り替えた我が家のトイレにもソレはありました。


※クリックするとちょっと大きくなります

ゴム手でザザーっと塗るときの折り返し地点に、帽子かぶったおっさんがいた・・
いちど見えたらもうソレにしか見えず、どうにかしてダンナに共感を得ようとメモを貼ってみたものの、一ミリも共感してもらえず(・´ω`・)

見えないか・・
視力また落ちたかな(視力の問題ではなさそうw)


たのしい。

2012/02/02 19:04

やっぱりご飯は「美味しい」といって食べてくれるとうれしいものです。

いつものカフェからパンの耳のお裾分け。
ダンナも好きなラスクにしました。うまうま。


さむい〜

2012/01/29 10:57

へんな腕枕

さむい!!
言ってもしかたないけど寒い!!

いろいろバタバタ忙しい・・
梅が咲く頃までにはなんとかしようと奮闘中。


Game Over…

2012/01/27 21:28

Game Over...

見ないことにしていたせいでダメージを受け続けてた地雷を踏んできました。
結果としてはゲームオーバー。バッドエンド。
でもまあ何をやってもバッドエンドなのは分かっていたので、
その中では未来ある終わり方ができたかもしれません。

そういうこともあるさ!
厄年&凶だもの!

あとは切り替えてやっていくしか。


手術終了

2012/01/26 15:23

ねこ、帰って来ました。
病院では全く鳴かずおとなしかったようで、珍しがられたw
でも帰りの車の中ではシャーシャー鳴いてたけどね。

ともかく避妊手術完了!

病院からカラーをつけて帰って来たものの、あちこちぶつかって危ないし
犬もいつもと違う猫の形に戸惑っているようなので、早速術後服に着替えて開放!

最初は服の違和感とお腹の違和感とでウロウロしてたけど、一眠りしたらもう馴染んでました。
予想していたより傷口が上の方だったので、心配していた術後服からの傷のはみ出しもなかったのでよかった。最初はお腹の近くを舐めていたけど、諦めて今はぐでーんと寝っ転がってます。

ちょっとジャンプが不便そうだけど、安静にしてもらうにはちょうどいいかな。
抜糸まで2週間あるので、もう少しゆったりしたやつ作ってやるかな。

病院では食欲が無かったようなので今日は特別猫缶。
#抗生物質入りだけどww


ほっこらしょ

2012/01/24 13:02

ねこを動物病院に届けた後ie cafeへ〜
昨日自宅のしょうがストックを切らしてギャーギャー言っていたのがばっちりオーナーママさんに届いていたようで、無事ホットジンジャーを飲むことが出来ました。

いやぁあったまる。風邪が悪化しないといいんだが。

お店は忙しかったのでオヤツはセルフサービスでした。
納得いかない様子でカウンターからじっとプレッシャーをかける迷惑客犬。


ごはん警備

2012/01/23 15:19

I can't wait for RICE!!!

無事炊けたら呼びますからお任せください(キリッ


清川あさみ|美女採集@水戸芸術館

2012/01/22 13:44

なんとか時間を作って最終日ギリギリで駆け込んできた。
清川あさみの「美女採集」展示!
清川あさみ 美女採集@水戸芸術館
清川あさみweb

写真に布を貼ったり刺繍したりCGを重ねたりと、写真とも絵とも違う不思議な作品。
アクリルボードで挟まれたその作品たちの中にいるのはテレビでよく見かける有名人でありながら人間とはまた違う「小さな美しいイキモノ」に見えた。
特に第2室、AKB48の展示は青白くぼんやり照らされただけの暗い部屋の両端に、それぞれメンバーが「採集」されたアクリルケースが積み上げられていてなんだか「人の写真を観ている」感覚ではなくなった。昆虫博物館、ペットショップの熱帯魚売り場にいるような感覚。

作品の裏側が観れる展示や、床一面に大きな作品が敷かれていたりと、触れることは出来なかったけどのぞき込んだり回り込んだり、ちょっと距離を置いてみたり高いところから観たり・・といろいろ楽しめる展示でした。

写真に直接糸やスパンコールを縫い付けてあるんだけど、針がささったあとの紙の膨らみすら光に反射して一つの飾りとなっていた。裏面は裏面で、糸だけで描かれた別の絵画のような。

原色の糸や布に、ラメやスパンコールを多用しているんだけど毒々しさはあまりないかんじ。蜷川実花よりは私はこっちのほうが好きかな。

行って良かった。

この水戸芸の展示では作家さんが会場に紛れていることがよくあるけれど(アンサンブルズのときは売店に大友良英がいたり、となりに座っていたのがカヒミカリィだったりとか)、今日は最終日とあって(多分)清川さん本人がいた気がするんだなぁ。
学芸員の制服着て館内にいたんだけど・・ちょこちょこ作品直したりしてたのでなんとなく疑ってみるの巻。話しかけず出てきたけどサプライズ登場だったのかな。ただ見間違いってオチかも。

帰りに売店で前回の展示「CAFE in Mito」の図録を買っておしまい。

ささ、目の保養のあとは仕事です。


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