
2005/08/24 08:07
翌日、ホテルを出て向かったのはお台場デス。
お台場冒険王に行ってきました。
ゆりかもめは、ありえないくらい混雑。
・・
人がゴミのようだよ・・・・・・・
すごい人ごみ。
そりゃそうか、夏休みで、日曜日だもんね。
人ごみが嫌いなので、
「すごい人がいたら、ゆりかもめで1周してそのまま新橋戻ろ」
ということで、いったん乗車。
とはいえ、やっぱりなんとなくウズウズしたので、
台場で降りました。降りたけどすごい人!
お金がもったいないのでチケットは買わず、
無料で入れるブースのみ見物。

ニューヨークに、行きたいか。行きたいよね。
って、完全におのぼりツアー(*´д`*)ゞ
一通りブースも見物して、程よく飽きた&疲れたので、
鶯谷で休憩。
がっつり充電してまた、明日から次会うまでのパワーを補いました!

2005/08/22 22:10
空港デートが思いのほか疲れたので、ホテルに即チェックイン。
オベントと、コンビニでご飯を追加して、部屋でお食事。
STOMP公演時間まで仮眠。
でもコーフンして寝れなかったよっ!

20:18
よみが10時上野着の特急で来るので、それにあわせて上野入り。
2度目の事ながら、出迎え側は緊張!
#特急に乗ってるよみはもっと緊張!
何事もなく合流できたので、その足で浜松町へ。
ホテルのチェックインまで時間があるので、じょりの長年の夢だった、
「好きな人と飛行機を眺める」を実行すべく、羽田空港へ。
浜松町で荷物をロッカーに押し込んで、モノレール乗車。
まずは新しい方から見ようと思って、第二ビルへ行きました。

2005/08/15 22:04
やっちまったー!
SBに移行しました。
前回の失敗・トラブルを踏まえて慎重にやったつもりが。
・・テンプレート退避させとくの忘れた。
(‘∀`)タハー
つうわけで、インストールしたまましばらく放置。
ヽ(`Д´)ノウワァァン!!
あとでsbから復活させて会社でこっそり直すよ。
とはいえ、SB快適です。
いいかんじ。
サクサク動作している様子。

2005/08/05 15:58

50音ぶろぐの「ほ」
アドリブがききません。
頭の回転が、とてつもなく遅いのです。
私の脳内辞書には「臨機応変」という言葉がないみたい。
その代わり準備で補おうと努力はしているので、
そりゃあもう「Aパターン」「Bパターン」「Cパターン」・・・と
あらゆることを想定して準備します。
じょりと一緒に仕事をしている方。
じょりは一見、
聞かれたことにパパパッと回答してデキルヤツっぽいですが。
そう評価してくださる方もいらっしゃいますが。
うまく行ってるのはそれが全て「想定の範囲内」だからでした。
毎回ビクビクですよ。へたれだから。
話を振られたときにパパッと該当書類を机から出すことを
褒めてくださった方。
違う、違うんだ。
記憶力が乏しいから、自分のために分類してるんだ。
覚えるかわりに全部机に分類してるだけ。
あぶない橋渡ってるなぁ。
オトナとしてまずいよな。治んないけど(あちゃー
だからずっと、いわゆる技術職なんだよな。
じっくり考え込んで作り上げていくような仕事がいい。
営業とか企画とか、「会話」で物事が生まれていく
スピードが求められる現場には向いてなさげ。

2005/08/03 22:05
柚子ちんがこんなことを書いていた。
Tバックとかリンクとかダイジョブかな。ダメだったら消すからね。
うーん。守秘義務。
じょりの場合は、医者です。医者。
あったまにきた事があったの思い出した。長いです。ごめん。
ずっとある病気(って程でもないけど)の治療で婦人科に通ってます。
ある日、親に「セカンドオピニオンを持った方がいい」といわれ、
母の友人が懇意にしている、大病院の先生を紹介してもらった。
まだ頭きてるから晒すけど新宿京王プラザホテルにでっかく構える病院。
そこのおばあちゃん先生がとにかく有名らしくて、紹介してもらった。
事前に予備知識として、
「昔からの先生だから、歯に衣着せぬ物言いだからね。」
といわれていたので、多少キツいことを言われるのは覚悟で行ったのね。
でも、実際に行ってみて感じたのは、
「歯に衣着せぬ」ではなく「デリカシーがない」の間違いだった。
ちょっとテーマがずれるけど(柚子ちん、ごみんね)まず設備。設備がひどい。
婦人科なんて、ただでさえデリケートなもの。
婦人科だけを扱うクリニックでさえ気を使うでしょう。
ここは、薄いパーティションで仕切られた診察室があって、
婦人科の隣は皮膚科。狭い待合室には、老若男女が入り混じってた。
体重計、身長計、体脂肪計は全部通路。しかも看護婦は数値を「読み上げる」
極めつけはおばあちゃん先生。
廊下で平気で患者と話をはじめるんだよ。患者は病気が発覚して泣いてるのに。
待合室の全員が「あーアノ人●●(病名)か」って分かったよ。
待合室の時点で、「ああこの病院アカン」って見切りつけた。
検査だけは母の友人への「義理」で受けて、とっとと帰ろう。
というわけで、血液検査だけして、帰りました。
軽く問診されましたが、ほとんどが母の友人の話。
こんなので金取るのかよと思った。
話を戻します。
病院に行ってから数日。
いきなり夜両親に呼び出された。
何事かと思ったら、母のところに友人がすごい剣幕で来たらしい。
どうして先生のところに行かないの!
『じょりちゃんの血液検査の結果が大変なことになっているのに!』
今すぐ先生に『お詫びの電話を入れて謝りに行って』診てもらいなさい!!
ハァ・・?
どうやら母の友人は、自分が病院に行ったときに「先生に怒られた」らしいのだ。
紹介したのに結果も聞きにこない、どういうことだと。
そしてその先生は、母の友人に
”じょりの血液検査の結果とカルテを見せて”
”検査の結果を事細かに説明し”
「じょりは明日死んでもおかしくない状態なんだから早く来いと言え」
と、仰ったそうだ。
ち ょ っ と ま て 。
結果を聞きに行かなかったのは確かに失礼なことをした。
しかし医者を選ぶ権利だってある。
信頼できないと思ったから行かなかっただけ。
信頼できない医者の検査結果をなぜ聞きに行く必要があるの?
そこで治療してもらう意思がまったくないのに。
いやもう、それはどうでもいい。
なんで、母の友人とはいえじょりにとっては「他人」である人間に、
究極の個人情報を簡単に晒すんだ?
しかも「明日死んでもおかしくない」って
それが医者の言葉かよ!!!!!!!!!!!!!!!!!
両親は母の友人の評価しか知らなかったので、
「なんて失礼なことをしたんだ!」と怒っていましたが。
もうね、一時間以上、泣きながら説明しましたよ。
結局理解してもらって「行かなくてよい」と言われたけど。
以後母と友人は疎遠になり、
じょりはまだ生きている、と。
死んでたまるかっての。
過剰な厚意は時に失礼ですよっと。
「よかれと思って」でも踏み込んではいけない領域がある。
しかも「個人情報」を職業として扱う立場の人間が
「厚意の手助け」をするために軽々と個人情報を差し出すなんて言語道断。
柚子ちんはなんとか情報の漏洩は食い止められそうな感じだね。
良かったなあ。

11:02

50音ぶろぐの「へ」
今更言うのもアレですが、へたれです。
どれくらいへたれかって、
へたれが服着て歩いてるくらいへたれです。
すぐへこみます。
簡単に釣られます。
すぐ調子に乗ります。
打たれ弱いです。
けどそれでもいいという人がいます。
だから大丈夫です。
いつか脱へたれを目論んでいます。
けどその人にはフーンと聞き流されています。
野郎!!!
・・スミマセン
けど好きだっ!!